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壊れたLLM出力を修復するJSON修復API。ストリーミングは50ms未満。

Artificial Intelligence Developer Tools API

Shim の概要

  • 壊れたLLM出力をリアルタイムで修復するJSON修復API。ストリーミング対応とサブ50msのレイテンシが特徴。

対象の課題

  • GPT-4のストリーム切断による不完全なJSON
  • Claude のマークダウンラッピング(```json)
  • 未引用キー・末尾カンマ・NaN・スキーマ検証の問題

提供価値

  • データ永続化ゼロ、メタデータのみ保持
  • 本番AIエージェント向けのドロップインAPI
  • ストリーミングで逐次修復結果を提供

使い方の流れ

1) LLM出力を api.shim.so に向ける
2) Shim がJSONを修復
3) アプリへ有効なJSONを返す
4) 低レイテンシ(<50ms)

料金と導入イメージ

  • 月1,000回の無料修復、以降19 USD/月
  • shim.so/demo で試用
投票数: 2
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