Palivane
ストックにはログインが必要です
AIに送信されるすべてのプロンプト、ファイル、メッセージを可視化・制御
Artificial Intelligence
SaaS
Security
概要
- AIアプリに入力される機密情報や個人情報、コードの漏えいと、モデルを狙ったプロンプトインジェクションの両方を検知します。
- ブラウザー、AIゲートウェイ、各種業務ツール、CLIやCIまで、組織内でAIに触れる経路を横断して監視できます。
主な特徴
- 正規表現、端末上の機械学習分類器、任意のLLM判定を低コストな順に実行し、効率的な検知を実現します。
- ブラウザー上でプロンプトを検査し、入力本文を外部に送らず、サイト・時刻・適用ポリシーなどの判定結果だけを記録します。
- OpenAI、Anthropic、Gemini互換ゲートウェイに加え、Slack、Microsoft 365、Google Workspace、CLI、CIにも対応します。
こんな人におすすめ
- AI利用における情報漏えい対策を進めたいセキュリティ担当者や、検知ルールと運用ポリシーを設計するチームに適しています。
- データを第三者のクラウドへ送ることや、DPAに新たなサブプロセッサーを追加することを避けたい組織に向いています。
投票数: 0